ホーム   >   「未来の教室」 実証事業   >   探求学習と教科学習のサイクルを回す「知のナビゲーター」
  • line
/existing/verify/image/a0006/010_mv_01_pc.png
/existing/verify/image/a0006/010_mv_02_pc.png

実証事業 報告書

  中間報告 (2018年度)  

2018年度 の 中間報告(PDF)を参照いただけます。

「未来の教室」実証事業中間報告:株式会社Z会PDF:「未来の教室」実証事業中間報告:株式会社Z会

  成果報告 (2018年度)  

2018年度 の 成果報告(PDF)を参照いただけます。

「未来の教室」実証事業成果報告:株式会社Z会PDF:「未来の教室」実証事業成果報告:株式会社Z会

本事業について

目的

・5ケ年計画で「知のナビゲーター」による探究学習を全国(+海外)で可能にする ・探究的な学びと教科学力の両立が可能であることを示す

概要

知のナビゲーターの実証@中学校の概要用画像1

【実証全体図】

知のナビゲーターの実証@中学校の概要用画像2

【学びのイメージ例】

【実証校:日本大学三島高等学校・中学校】
http://www.mishima.nihon-u.ed.jp/
〒411-0033
静岡県三島市文教町2丁目31番145号
電 話 / 055-988-3500 ファックス / 055-988-3517
【Z会が「日本大学三島高等学校・中学校」と「未来の教室」実証を行う3つの理由】
https://www.zkai.co.jp/home/z-asteria/ms/mirai/m2.html

成果
実証環境

【利用端末】
iPad 一人1台(セルラータイプ)
【利用教材】
Z会Asteria総合探究講座/基盤学力アセスメントシリーズ LIPHARE


お問い合わせ先

「未来の教室」実証事務局
https://www.learning-innovation.go.jp/faq/

サービス情報サイト

ダウンロードコンテンツ
サービス事業者サイト
実証事例名探求学習と教科学習のサイクルを回す「知のナビゲーター」
受託事業者名(株)Z会
実証年度
事業カテゴリー種別
実証地域静岡県:三島市
実証校日本大学三島高等学校・中学校
対象
対象者中学校
対象学年2年

●このサービスをご覧の方はこんなサービスもご覧になられています。

  • AIドリル「Qubena」の学習ログを活用した観...

    EdTechサービス(Qubena)と学校現場(新渡戸文化学園)のオープンイノベーションにより、AIドリル「Qubena」の学習ログを用いて学校での観点別評価...

    詳しくはこちらAIドリル「Qubena」の学習ログを活用した観点別評価の検証(Qubena×新渡戸文化学園のオープンイノベーション)

  • 課外にある学びの資源を”選択・活用する力”...

    課外にある学びの資源を、自らの意欲・関心に基づいて選択・創造し、学び続ける力と、それを加速させるつながりを誰もが 獲得できるサードプレイ...

    詳しくはこちら課外にある学びの資源を”選択・活用する力”を育み、実行するための”つながり”を届けるサードプレイスwilldoor

  • 総合型地域スポーツクラブから「未来のブカ...

    公立中学校の/休日の/部活動地域移行の/その次に想定される「新しい放課後ビジョン」の創出が、時間に追われる中学生の生活改革をもたらす可能性...

    詳しくはこちら総合型地域スポーツクラブから「未来のブカツ」へ~部活動地域移行がもたらす「新しい放課後ビジョン(休日を含む)の検討~

  • 教育⽀援コミュニティのデータベース化及び...

    詳しくはこちら教育⽀援コミュニティのデータベース化及びその活用と多様な伴⾛者の学校参画促進に関する実証事業

  • 民間資金を活用した教育財源エコシステムの...

    詳しくはこちら民間資金を活用した教育財源エコシステムの構築に関する実証事業

  • アントレプレナーシッププログラムの汎用化...

    <学びの効果の視点>「探究的学び」の一形態としてのアントレプレナーシップ教育の効果を実証すること <展開可能性の視点>上記を高等学校の...

    詳しくはこちらアントレプレナーシッププログラムの汎用化に向けた実証事業

  • 日本版アプレンティスシップモデル創出推進事業

    詳しくはこちら日本版アプレンティスシップモデル創出推進事業

  • STEAM Libraryを活用したSDGs教育への取組

    守口市、門真市への出前授業のノウハウをベースにSTEAMライブラリー活用を提案し、探索型授業を行い、生徒を持続可能な担い手として育成する。

    詳しくはこちらSTEAM Libraryを活用したSDGs教育への取組



  • line



このページの上部に戻る
未来の教室の今(SPフッタのボタン)
未来の教室ってなに?
未来の教室通信:新規会員登録はこちら