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「未来の教室」通信

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「未来の教室」通信では、「未来の教室」実証事業等を紹介するニュースレター、
実施したイベントの概要や事例紹介をご覧いただけます。
全国の先生と生徒たちがEdTechを使って創る「新しい学び方」のモデルをお届けます。

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(なお、「未来の教室」通信の配信は無料です)

「未来の教室」 通信 Vol.12

学校×学習塾×ICTで実現する!理想の学習環境

- 生徒が自信を持ち、学習に前向きになる「個別最適な学び」 -

・「チーム鴨居中」 を生んだ、オープンに情報共有し民間企業の力を借りる姿勢

・「好きなこと」 「やりたいこと」 に取り組めることが、学校へ来る目的に

・ICTを活用してアウトリーチの手段を多様化 等

・(付録1) 和(なごみ)ルームについて

・(付録2) 個別学習計画について

「「未来の教室」 通信 Vol.12」の内容を見る(PDF)

「未来の教室」 通信 Vol.11

・企業との協働で教科横断の探究学習を実現

・身近なテーマから最先端の社会課題に触れ、学びを「自分ゴト」に

・(付録) 授業の内容 / 外部講師について / 最終発表について

・(付録) オリジナルルーブリックの開発プロセス

「「未来の教室」 通信 Vol.11」の内容を見る(PDF)

「未来の教室」 通信 Vol.10

【福島県立ふたば未来学園高等学校】

・創る学び×プログラミングで、生徒の「苦手」を「楽しい」に変える!

・「Monaca Education」を使って生徒たちが主体的にアプリ開発

・(付録) Monaca Educationとは? / ふたば未来学園での活用例 / 他校での活用例

「「未来の教室」 通信 Vol.10」の内容を見る(PDF)

「未来の教室」 通信 Vol.09

【鷗友学園女子中学高等学校】

・先生の負担ゼロ!英国名門イートン校から学ぶ21世紀に必要なスキルとは?

・中学レベルの英語でもぐんぐん伸びる、世界一流のプログラムに迫る

・生徒インタビュー①:「伝えたい」と思う気持ちが語彙力を伸ばす

・生徒インタビュー②:広い世界と多様な視点から自分を知るきっかけに

・付録:EtonXとは? / 鷗友学園での活用例

「「未来の教室」 通信 Vol.09」の内容を見る(PDF)

「未来の教室」 通信 Vol.08

【修道中学校・修道高等学校】

・観光×EdTechで創る!新しい地域探究モデル

・ビッグデータを活用した新しい学習デザインと学びの評価

・付録①:未来探求ゼミナールとは? / 観光予報DS(Data Science)とは?

・付録②:授業での活用例 / 生徒の感想

・付録③:デジタルタキソノミーをベースとした学習プログラム

・付録④:学習評価におけるルーブリックの活用

「「未来の教室」 通信 Vol.08」の内容を見る(PDF)

「未来の教室」 通信 Vol.07

【岩手県立大槌高等学校】

・世界と繋がる!1人1台端末を使って探究的な学びをデザイン

・ネイティブスピーカーと話せる「DMM 英会話」を活用

・英語を学ぶ意義を見出し、新たな価値観と出会った生徒たち

(※付録:授業での活用例、先生の気づき、生徒の感想)

「「未来の教室」 通信 Vol.07」の内容を見る(PDF)

「未来の教室」 通信 Vol.06

・福島県双葉郡大熊町の「魅力ある学校づくり」

・魅力ある教育で震災からの復興を目指す:多世代が一緒に学べる学校で町民同士の交流を

・イエナプラン、そして「未来の教室」との出会い:一人ひとりのペースにあった自律的な学びを実現するためのAIドリル導入

・Qubenaで「自分から学べる子」に:Qubena を使った授業の様子と子どもの反応

・Qubena導入で変わった教員の働き方:時間の余裕ができ、教材研究にじっくり取り組めるように

「「未来の教室」 通信 Vol.06」の内容を見る(PDF)

「未来の教室」 通信 Vol.05

・AI 教材 (atama+)× 個別指導塾 (Z 会)のノウハウで数学授業を効率化:個別最適化の鍵は、先生が「コーチング役」を担うこと

・ゲームをテーマにした探究型STEAM 教育:生徒を「探究嫌い」にしない、IT を活用したものづくり体験

「「未来の教室」 通信 Vol.05」の内容を見る(PDF)

「未来の教室」 通信 Vol.04

・AI 教材「すらら」の地方公立高校への導入:どんな学校でも、「学習意欲向上」と「指導生産性向上」を両立できる

・長野県坂城高等学校でのAI教材「すらら」導入と「STEAM教育」実践:地方の公立校でもできる! ICT 活用による生徒と教員の変化とは

「「未来の教室」 通信 Vol.04」の内容を見る(PDF)

「未来の教室」 通信 Vol.03

・公立小学校での算数独習ツール「やるKey」※導入:ICT を道具として活用し、先生が「本当に困っている子」を支援できる体制へ
ー「やるKey」=現サービス名:navima

・体育×プログラミングで学ぶ「STEAMタグラグビー」:スポーツを通じて「人それぞれ違っていい」を実感する

「「未来の教室」 通信 Vol.03」の内容を見る(PDF)

「未来の教室」 通信 Vol.02

・AI ドリル「Qubena」導入で教科学習を効率化:“教えない授業”が、標準的な授業時間数の約1/2で成果をもたらした

・テクノロジーを活用したSTEAM 教育の実施:「最新技術」と「世界の現実」に触れ、教科学習の意義を伝える

「「未来の教室」 通信 Vol.02」の内容を見る(PDF)

「未来の教室」 通信 Vol.01

・目指すのは、全国の先生がつながる「オンライン職員室」

・子どもの頃から「探究する力」を身につけてほしい

・基礎知識を「自己調整的」に身につけながら、一つでも多くの探究プロジェクトの経験を

・子ども達と先生がつながる「STEAMライブラリー」を開発

「「未来の教室」 通信 Vol.01」の内容を見る(PDF)
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