ホーム   >   「未来の教室」 実証事業   >   ハイポテンシャル若手人材向けのチェンジ・メイカー育成プログラム~留職プログラム for Future Change Makers
目的

ハイポテンシャルな若手(学生・社会人)が新興国での社会課題解決に取り組むことで、現地社会の課題解決に貢献すると同時に、参加者が志あるチェンジメイカーに成長していくことを目指します。

概要

留職プログラム for Future Change Makersの概要用画像1

日本のハイポテンシャル人材を選抜して新興国のNGO/社会的企業に派遣し、自身のスキルを活かして社会課題の解決へと挑戦するプログラム

留職プログラム for Future Change Makersの概要用画像2

剥き出しの社会課題に向き合い、五感で課題を体感。
その上で、自らのスキルと経験を使って、その課題の解決に対して全力で挑みます。

日本のハイポテンシャル人材を選抜して新興国のNGO/社会的企業に派遣し、自身のスキルを活かして社会課題の解決へと挑戦するプログラム

剥き出しの社会課題に向き合い、五感で課題を体感。
その上で、自らのスキルと経験を使って、その課題の解決に対して全力で挑みます。

中間報告

『「未来の教室」実証事業中間報告:NPO法人クロスフィールズ②(留職FCM)』の中間報告(PDF)を参照いただけます。

「未来の教室」実証事業中間報告:NPO法人クロスフィールズ②(留職FCM)PDF:「未来の教室」実証事業中間報告:NPO法人クロスフィールズ②(留職FCM)

成果報告

『「未来の教室」実証事業成果報告:NPO法人クロスフィールズ②(留職FCM)』の成果報告(PDF)を参照いただけます。

「未来の教室」実証事業成果報告:NPO法人クロスフィールズ②(留職FCM)PDF:「未来の教室」実証事業成果報告:NPO法人クロスフィールズ②(留職FCM)

実証環境

本事業においては、各種端末の利用はありません。


お問い合わせ先

Future_academy@bcg.com

サービス情報サイト
サービス事業者サイト
実証事例名ハイポテンシャル若手人材向けのチェンジ・メイカー育成プログラム~留職プログラム for Future Change Makers
受託事業者名NPO法人クロスフィールズ
実証年度
事業カテゴリー種別
実証地域新興国(インド、インドネシア、カンボジアなど)
対象
対象者・「社会課題の解決にコミットする当事者意識」と「現地団体に対して貢献できる何かしらのスキル・経験」を有する若手人材 ・現地で業務が可能な十分な英語力と長期間の新興国滞在に耐えられる心身の健康状態を有する人材 ・原則として現地派遣時点で20歳以上

●このサービスをご覧の方はこんなサービスもご覧になられています。

  • スポーツのワクワクから学び(数学・理科・...

    “遊び”かつ“ゲーム”であるスポーツのワクワク感を活用し、子ども達の「主体的・対話的で深い学び」に繋げるプログラム(教材、手法)の開発

    詳しくはこちらスポーツのワクワクから学び(数学・理科・プログラミング)への連結プログラム

  • 温泉旅館街(リビングラボ)を学び場とした...

    全国の温泉街における課題解決を題材としたイノベーション人材教育プログラム 全国にある温泉旅館街に、展開可能な人材教育プログラムとして、...

    詳しくはこちら温泉旅館街(リビングラボ)を学び場とした人材育成プログラム

  • 公教育と民間教育の連携実証 ~「自立学習RE...

    「自立学習RED」の基幹エンジンであり、AIを活用した個別最適化学習プログラムである「eフォレスタ」を公教育向けに再定義した上で、学校現場の...

    詳しくはこちら公教育と民間教育の連携実証 ~「自立学習RED」の公教育導入実証~

  • EdTech時代におけるアナログな「レジデンシ...

    EdTech時代に必要な、居住型教育機関としての寮 「レジデンシャル・カレッジ」を日本で実現し、根付かせるための基礎づくりを行います。

    詳しくはこちらEdTech時代におけるアナログな「レジデンシャル教育」の実施と開発

  • 学習指導要領に紐づいた体験型授業「ABSL(A...

    企業プログラムや多様な社会教育施設のプログラムなど、児童生徒がわくわくしながら体験的に学べるコンテンツを開発・整理し、将来的には教科の...

    詳しくはこちら学習指導要領に紐づいた体験型授業「ABSL(Active Based Subject Learning)」の開発・実証

  • 「STEAMプログラムハッカソン」事業

    学校現場に根付くSTEAMプログラムの開発。合わせて、学校現場に根付くSTEAMプログラムに共通するデザイン原則の開発。

    詳しくはこちら「STEAMプログラムハッカソン」事業

  • 教科学習(授業)の効率化と協働学習による応...

    多様な子どもの集う公立小学校において実施可能な、「未来の教室」における実践事例の創出

    詳しくはこちら教科学習(授業)の効率化と協働学習による応用のサイクル(静岡県袋井市)

  • フィールドスタディ(インターンシップ)を...

    企業について情報収集をする「視点」を身につけた上で ●地域の企業が、地域や社会の課題を解決していることに気づくこと ●自分の言葉で質問で...

    詳しくはこちらフィールドスタディ(インターンシップ)を含む「総合探究学習支援プログラム【locus】」




このページの上部に戻る
未来の教室ってなに?(SPフッタのボタン)
未来の教室ってなに?