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2019年度<教科学習>アダプティブラーニングによる知識・技能の習得(数学・英語)のイメージ1
2019年度<探求学習>SDGs教育・STEAM教育のイメージ3
目的

アダプティブラーニングを活用した学習の効率化(学習時間の短縮)と学習効果の向上を検証する。さらに、効率化によって創出された時間を使い、合科されたSDGs教育とSTEAM教育を通して、実社会における社会課題と教科学習の必要性を学ぶ。

概要

<教科学習>アダプティブラーニングによる知識・技能の習得
複数の教科学習時間(英語・数学)においてアダプティブラーニング教材を導入し、知識・技能の習得を行う。
・AIが生徒一人ひとりに個別最適化された問題を出題
・4技能を通した英語の習得
・学習データをもとに教師が適切な指導・授業を行う

数学の授業風景

英語の授業風景

<探求学習>SDGs教育・STEAM教育
最先端テクノロジー及びSDGsや世界に存在する社会課題等について学び、課題解決の手段として最先端テクノロジーと数学・英語を活用する。
・教科学習時間の効率化によって創出された時間を使う
・社会課題 × テクノロジー × 数学 × 英語 を合科

実証環境

・AI(人工知能)型タブレット教材「Qubena(キュビナ)」/タブレット120台
・英語4技能AI教材/タブレット130台

Qubenaのご家庭向けサービス「Qubena Wiz Lite」ではご家庭のタブレットでも学習ができます。(5日間の無料体験付き)

実証事業 報告書

成果報告 (2019年度

2019年度 の 成果報告(PDF)を参照いただけます。

「未来の教室」実証事業成果報告2019:株式会社COMPASSPDF:「未来の教室」実証事業成果報告2019:株式会社COMPASS

 
お問い合わせ先

Future_academy@bcg.com

サービス情報サイト
サービス事業者サイト
実証事例名アダプティブラーニングによる知識・技能の習得(AI教材「Qubena」の公教育への導入実証)とSTEAM教育の実践
受託事業者名株式会社COMPASS
実証年度
事業カテゴリー種別
実証地域東京都:千代田区
実証校東京都千代田区立麹町中学校
対象
対象者中学校
対象学年中学2年生

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