ホーム   >   EdTechデータベース   >   AI Training+


概要

語学教育に求められる4技能「聞く、話す、読む、書く」AIの活用により、この全てをトレーニングする教材を作成するのが『AI Training+』です。※AI Training+は、KnowledgeDeliverのオプションです。

特徴

■AIトレーニング型の特長

▼POINT 1
AI活用により、ネイティブと遜色ない発音を出題に組み込む事ができる。

▼POINT 2
スピーキング・ライティングに対してAIが次のトレーニングを促すように対応。

▼POINT 3
出題に応じて、「意味・文法」の2つの評価軸でAIが回答の適切さを判断。

▼POINT 4
LCMS機能により、素材を自由に組み合わせて、独自の語学教材が作成できる。
KnowledgeDeliverのコンテンツとして組み合わせることができる。

■AIトレーニング型が教育現場の課題を解決
・ネイティブスピーカーとの会話と遜色ないトレーニングを実現します。
・eラーニング教材として組み込めるため、受講者のペースで、時間と場所の制約なく、好きなだけ繰り返しトレーニングができます。
・ネイティブレベルのリアルな発音を使って教材作成が可能。教育目的に応じて、会話やスピーチなど、学習者がトレーニングしやすい教材を手軽に作成できます。

■充実のオーサリング機能
語学教育素材をドラッグ&ドロップの簡単操作により自由に組み合わせて教材作成ができます。
画像BOXの挿入
読上げの挿入
テキストBOXの挿入
Watson翻訳
解答欄の挿入
Google翻訳
手書き読取りの挿入
類似度判定の追加
音声読取りの挿入
文法チェックの追加

導入条件

詳細はお問い合わせください。

導入/調達事例
  • 秀英予備校様

    秀英予備校様

お問い合わせ先

会社名:株式会社デジタル・ナレッジ
住所:110-0005 東京都台東区上野5-3-4 eラーニング・ラボ秋葉原
TEL:03-5846-2131
アドレス:infoadmin@d-k.jp
問い合わせフォーム:
https://www.digital-knowledge.co.jp/inquiry/

サービス情報サイト
サービス事業者サイト
サービス名AI Training+
事業者名株式会社デジタル・ナレッジ
種別
対象者小学校(低学年・中学年・高学年)、中学校、高等学校、特別支援、大学・社会人、その他
教科 外国語
費用お気軽にお問い合わせください。
利用形態一斉学習、個別学習、協働学習、プロジェクト学習、その他、家庭学習、学校利用ともに可。
導入実績
最終更新日:2019年03月27日

●このサービスをご覧の方はこんなサービスもご覧になられています。

  • ICT授業支援ツール サイバー先生

    一斉資料配布、回収を基本としたシステムに、グループワークやアンケート小テストな...

    詳しくはこちらICT授業支援ツール サイバー先生

  • ロイロノート・スクール

    <!--ロイロノート・スクールはすべての授業で使える「思考力」「プレゼン力」「英語...

    詳しくはこちらロイロノート・スクール

  • Z会Asteria英語4技能講座

    単語や表現を覚え始めた初学者から、帰国子女の英語力維持まで、iPad1台で英語4技能...

    詳しくはこちらZ会Asteria英語4技能講座

  • Studyplus

    Studyplusは、学習内容を記録、可視化し、学習ユーザー同士でシェアし励まし合う学習...

    詳しくはこちらStudyplus

  • 証明書自動発行システム『パピルスメイト 6』

    在学証明書や成績証明書、JR学割証など、学生生活や就職活動において必要となる証明...

    詳しくはこちら証明書自動発行システム『パピルスメイト 6』

  • AI英会話SpeakBuddy

    音声認識を利用しスマホでいつでも英語スピーキング練習ができます。日常からビジネ...

    詳しくはこちらAI英会話SpeakBuddy

  • コスモピア・eステーション

    eステーションは、自分の理解できるレベルの素材をたくさん聞く・読むという英語多聴...

    詳しくはこちらコスモピア・eステーション

  • 理解ちゃんと学ぶ情報Ⅰ

    オンラインで高等学校「情報Ⅰ」を学べる学習ツールです。 Pythonプログラミングにフ...

    詳しくはこちら理解ちゃんと学ぶ情報Ⅰ




このページの上部に戻る
未来の教室の今(SPフッタのボタン)
未来の教室ってなに?
未来の教室通信:新規会員登録はこちら