ホーム   >   「未来の教室」 実証事業   >   音楽×算数×プログラミングの横断的学習プログラム(Music Blocksの公教育導入実証)
  • line
/existing/verify/image/a0003/006_mv_01_pc.jpg
/existing/verify/image/a0003/006_mv_02_pc.jpg
/existing/verify/image/a0003/006_mv_03_pc.jpg

実証事業 報告書

  中間報告 (2018年度)  

2018年度 の 中間報告(PDF)を参照いただけます。

「未来の教室」実証事業中間報告:株式会社学研プラスPDF:「未来の教室」実証事業中間報告:株式会社学研プラス

  成果報告 (2018年度)  

2018年度 の 成果報告(PDF)を参照いただけます。

「未来の教室」実証事業成果報告:株式会社学研プラスPDF:「未来の教室」実証事業成果報告:株式会社学研プラス

本事業について

目的

プログラミング教育必修化に向け、音楽・算数・プログラミングを横断的に学べるMusic Blocksを小学校で使っていただく。また、教科横断型のMusic BlocksでSTEAM教育を普及させる。

概要

音楽のワクワクから学びへの連結(Music Blocksの公教育導入実証)の概要用画像1

Music Blocksは、音楽を通して算数やプログラミングの考え方を学び、算数やプログラミングを通して音楽を学ぶビジュアル型の学習ソフトです。

音楽のワクワクから学びへの連結(Music Blocksの公教育導入実証)の概要用画像2

Music Blocksは、MITメディアラボの元所長であるワルター・ベンダー氏、ニューイングランド音楽院ギター科長であるデビン・ウリバリ氏が開発しました。

音楽のワクワクから学びへの連結(Music Blocksの公教育導入実証)の概要用画像3

本実証事業の発案者は、音楽家・数学者・教育者の中島さち子氏。日本人女性唯一の数学オリンピック金メダリスト。東京大学理学部数学科卒。大学在学中にJAZZに魅せられ、卒業後はライブハウスを中心にJAZZピアニストとしても活躍しています。

成果
実証環境

端末種別:パソコン(タブレット)
端末台数:生徒数・教員数分
利用教材:日本版Music Blocks とそれを使ったカリキュラム
通信環境:なくてもかまわない
そのほかの利用機器:なし(Music Blocksを動作させるのにスペックの高い環境が必要ない点がメリットです)


お問い合わせ先

「未来の教室」実証事務局
https://www.learning-innovation.go.jp/faq/

サービス情報サイト

ダウンロードコンテンツ
サービス事業者サイト
実証事例名音楽×算数×プログラミングの横断的学習プログラム(Music Blocksの公教育導入実証)
受託事業者名株式会社学研プラス+steAm株式会社
実証年度
事業カテゴリー種別
実証地域東京都
実証校1.筑波大学附属小学校様 2.未定 3.未定 4.未定
対象
対象者小学生、小学校教員
対象学年小学生

●このサービスをご覧の方はこんなサービスもご覧になられています。

  • 先生と企業人の交換留学プログラム ~社会...

    教師と企業人が異文化体験を通じ共に学び合うことで「未来の教室」ビジョン第二次提言内「新しい学習基盤づくり 課題3:教師が学び続け、外部...

    詳しくはこちら先生と企業人の交換留学プログラム ~社会的人事異動により知性を磨くリーダーシッププログラム

  • 学校独自の財源づくりのための資金調達・運...

    詳しくはこちら学校独自の財源づくりのための資金調達・運用に関する調査事業(プロジェクト2)

  • 学校独自の財源づくりのための資金調達に関...

    詳しくはこちら学校独自の財源づくりのための資金調達に関する調査

  • ルールメイカー育成プロジェクト2021

    既存の校則やルールに対して生徒が主体となり、先生・保護者などの関係者との対話を重ね納得解をつくること(ルールメイキング)を通して、課題...

    詳しくはこちらルールメイカー育成プロジェクト2021

  • 社会課題やSDGsを活用した探究活動と受験勉...

    社会課題やSDGsを活用した探究活動と受験勉強を両立できる教材を開発することで、 教科横断的接続と教科教育のエッセンシャルミニマム化を目指...

    詳しくはこちら社会課題やSDGsを活用した探究活動と受験勉強を両立できる教材の開発実証

  • 学校内オルタナティブ教育に関する実証

    不登校・不登校傾向にある生徒に、ICTを活用した「教室」以外の場(「和ルーム」や自宅)における、個別学習計画の作成や学びの場を提供する。そ...

    詳しくはこちら学校内オルタナティブ教育に関する実証

  • 若者の自殺対策@小布施町を題材にした人材...

    複雑で個別化した社会のニーズへの対応を必要とする地域課題を取り上げ、多様な当事者へのヒアリングや調査、事業構想などを通じて、社会変化に...

    詳しくはこちら若者の自殺対策@小布施町を題材にした人材育成プログラム

  • EdTechの学習ログ利活用とPLRによる公共教育...

    学習計画とスタディ・ログをもとに生徒が自らの学習進捗に合わせて学習する、個別最適な指導・学習のユースケース創出を目指し、複数のEdTechサ...

    詳しくはこちらEdTechの学習ログ利活用とPLRによる公共教育内外の連携に関する実証



  • line



このページの上部に戻る
未来の教室の今(SPフッタのボタン)
未来の教室ってなに?
未来の教室通信:新規会員登録はこちら