ホーム   >   「未来の教室」 実証事業   >   「未来の教室」(学びの場)創出事業〜MaaSをテーマとしたSTEAMコンテンツ実証〜①
  • line


実証事業 報告書

  成果報告 (2019年度)  

2019年度 の 成果報告(PDF)を参照いただけます。

「未来の教室」実証事業成果報告2019:Institution for a Global Society株式会社PDF:「未来の教室」実証事業成果報告2019:Institution for a Global Society株式会社

本事業について

目的

AIかつグローバル人材を育成するため、MaaSを題材とし、幅広い層が年間を通じて学べるSTEAM教育のプログラムを構築する

概要

PBLの効果測定及び最適なグルーピングを実施するために、スマートフォンやタブレットを使って
Ai GROWで気質とコンピテンシー測定を実施。

テーマ:「自動運転を普及するために」
MaaSを視点に近未来社会を想像し,自分たちでサービスを考案するとともに,その実現をする上で遭遇するであろうSituationやそれに関わるケーススタディを通して,数理科学的根拠をもとに意思決定や合意形成を図っていくコンピテンシーを育成。

成果
実証環境

AndroidもしくはiOS搭載のスマートフォンやタブレット、インターネットに繋がる環境


お問い合わせ先

「未来の教室」実証事務局
https://www.learning-innovation.go.jp/faq/

サービス情報サイト

ダウンロードコンテンツ
サービス事業者サイト
実証事例名「未来の教室」(学びの場)創出事業〜MaaSをテーマとしたSTEAMコンテンツ実証〜 ①
受託事業者名Institution for a Global Society株式会社
実証パートナー名国立大学法人東京学芸大学、株式会社Fusion
実証年度
事業カテゴリー種別
実証地域東京都
実証校武蔵野大学中学校
対象
対象者中学生
対象学年1年生

●このサービスをご覧の方はこんなサービスもご覧になられています。

  • 日本各地の地域アセットを活かした探究学習 ...

    地域の産業・文化をテーマにした探究学習コンテンツSTEAM CHAOSと、日本各地の地域アセットをかけあわせた探究学習を実践することで自分たちの地...

    詳しくはこちら日本各地の地域アセットを活かした探究学習 STEAM CHAOS活用事例

  • シェア型オンライン教育支援センター事業

    オンラインを活用し人材やプログラムを自治体を超えてシェアすることで、不登校支援のリソース不足を補い、データの蓄積・分析によりノウハウを...

    詳しくはこちらシェア型オンライン教育支援センター事業

  • 「旅する学校 みらいハイスクール」

    ”越境可能な多様で開かれた教育システム”の実現に向けて、「学校・地域」「全日制・通信制」の枠を超えた個別最適で協働的な学びの実証を行う。

    詳しくはこちら「旅する学校 みらいハイスクール」

  • 越境的・共創的な学びを実現するみらいハイ...

    詳しくはこちら越境的・共創的な学びを実現するみらいハイスクール

  • 三豊市放課後改革プロジェクト

    詳しくはこちら三豊市放課後改革プロジェクト

  • 大学リソースを活用した部活動の地域移行の...

    大学のリソースを活用した運動部活動の地域移行の実現可能性について、施設などの物理面、人、カネ、学校側の考え方など多面的に検証する。

    詳しくはこちら大学リソースを活用した部活動の地域移行の受け皿整備の検証

  • 探究学習特化型 生成AI「探究GPT(仮)」の開発

    探究用生成AIを活用し、探究学習の”データ利活用”と”学びの深化”を実現する

    詳しくはこちら探究学習特化型 生成AI「探究GPT(仮)」の開発

  • 大規模自治体における地域資源・ネットワー...

    ・既存の受け皿組織の活用および新たな受け皿組織創出による部活動の地域移行の実施モデルの検証(大阪市) ・大学のリソースを活用した部活動...

    詳しくはこちら大規模自治体における地域資源・ネットワークを活用した部活動地域移行のモデル形成・検証



  • line



このページの上部に戻る
未来の教室の今(SPフッタのボタン)
未来の教室ってなに?
未来の教室通信:新規会員登録はこちら