ホーム   >   EdTechデータベース   >   Monoxer(モノグサ)
Monoxer(モノグサ)のイメージ2
概要

「Monoxer」は、AIによって一人ひとりの記憶状況から得意、不得意を把握。英単語、漢字、歴史、数式などの憶えたい内容をその人にとって最適な形で出題し、学習の個別最適化、定着度の可視化を実現します。

特徴

あらゆる科目、学年のコンテンツを作成・購入できる

あらゆる科目、学年のコンテンツを作成・購入できる
Web上で様々な科目や学年に合わせた問題集を簡単に作成することができます。オリジナルコンテンツが作成できるのはもちろん、英検®︎など、出版社が用意した問題集や検定対策教材を購入することも可能です。

登録した問題集はオンラインで一括配信!様々な問題形式に対応

登録した問題集はオンラインで一括配信!様々な問題形式に対応
単語、画像、文章から漢字やひらがなの手書きができる形式まで、あらゆる出題形式に対応。登録した問題集はオンラインで課題配信することができるので、印刷の手間やコストも削減できます。

学習計画機能で毎日の学習量と進捗を自動で管理

学習計画機能で毎日の学習量と進捗を自動で管理
学習範囲と学習期間を決めると、Monoxerが日時の学習量と内容を自動で設定します。学習計画に従って学習を進めれば、最終日には学習範囲すべてを記憶している状態を実現することができるので、定期テストや検定対策に効果的です。

生徒の学習履歴、記憶度をリアルタイムで確認できる

生徒の学習履歴、記憶度をリアルタイムで確認できる
生徒の学習履歴はリアルタイムで反映されるため、Web上で誰がいつどれくらい学習しているかを簡単に把握することができます。また、モノグサはAIが学習後の定着度合い(=記憶度)を計測してくれるので、学習履歴と定着度合いを合わせて確認し、その後指導に役立てていただけます。

リアクションやチャットで、気軽に生徒の学習フォローができる

リアクションやチャットで、気軽に生徒の学習フォローができる
Web上で「褒める」「励ます」といったスタンプを送信したり、チャット機能を使ったコミュニケーションが実施できるため、場所を選ばずフォローができ、生徒のモチベーションアップにも役立てます。※チャット機能はON/OFF設定を変更できます。

導入条件

・先生(管理者)はパソコンで学習者(生徒)の状況を確認できます。
・学習者(生徒)はスマートフォン、タブレットで学習します。(App Store、Google Play対応)
・インターネット通信のない環境でも学習可能です。(最初に問題データのダウンロードが必要)

導入/調達事例
お問い合わせ先

info@monoxer.com

サービス情報サイト
サービス事業者サイト
サービス名Monoxer(モノグサ)
事業者名モノグサ株式会社
種別
対象者幼児教育、小学校、中学校、高等学校、大学、社会人教育
対象学年4歳以上
教科 記憶定着が必要なすべての科目で活用いただけます。 
【国語、算数/数学、理科(物理・化学・生物・地学)、社会(地理歴史・公民)、外国語、音楽、美術、技術・家庭、総合、その他】
特徴/用途
料金体系
費用無料トライアルあり。詳細はお問い合わせください
利用形態学校での利用、学習塾等での利用
導入実績導入教室数3,000以上 ※2021年3月現在
最終更新日:2021年05月11日

●このサービスをご覧の方はこんなサービスもご覧になられています。

  • read to me

    「多読」、「多聴」、「eラーニング」が三位一体となった、 楽しみながら学べる英語...

    詳しくはこちらread to me

  • デジタル生活ノート

    子供たちの身体の状態や生活リズム、気持ちの変化を記録し、クラスを横断して、複数...

    詳しくはこちらデジタル生活ノート

  • 雨水の行方と地面の様子

    2020年度から小学校で展開された、新単元「雨水の行方と地面の様子」。この動画は、...

    詳しくはこちら雨水の行方と地面の様子

  • STANDBY

    STANDBYは児童生徒向けの「STANDBYアプリ」、相談員向けの「STANDBY Admin」からなる...

    詳しくはこちらSTANDBY

  • すらら

    小学校1年生から高校3年生までの国語、算数/数学、英語の学習を、先生役のアニメー...

    詳しくはこちらすらら

  • 採点OCRソリューション

    「採点OCR」は大学入学試験や学内定期試験等、手書きにて記入された答案をOCR処理に...

    詳しくはこちら採点OCRソリューション

  • 観光予報DS(Data Science)/ 未来探究ゼミ...

    観光ビッグデータをベースに、街や地域の課題を見つけ、データを掛け合わせ分析し、...

    詳しくはこちら観光予報DS(Data Science)/ 未来探究ゼミナール

  • エンサップ

    無料で情報モラルやICTを動画で学べるデジタル教材です。 視聴後にクイズ形式の問題...

    詳しくはこちらエンサップ




このページの上部に戻る
未来の教室の今(SPフッタのボタン)
未来の教室ってなに?
未来の教室通信:新規会員登録はこちら