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ホーム   >   EdTechサービス   >   基盤学力アセスメントシリーズ LIPHARE(リファール)
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概要

これからの時代に求められる「資質・能力」を、「英語CAN-DOテスト」「日本語運用能力テスト」「課題発見・解決能力テスト」「行動能力・興味関心セルフチェック」の4つのアセスメントで測定・評価します。

特徴

・英語CAN-DOテスト
①「使える英語力」をコミュニカティブに測る英語4技能テスト
②CEFR-Jで測るから、数か月、1年間、数年間の伸長が目に見える
③これからの新入試を見据えた4技能試験対策に、日常の学習の指針に

・日本語運用能力テスト
①学習優先度の高い語彙の力が測定できる
②記述式問題で「書く力」を正確に測定できる
③新しい大学入試で問われる「思考力・判断力・表現力」が測定できる

・課題発見・解決能力テスト
①最新の学習理論に立脚した、アクティブ・ラーニング型アセスメント
②早稲田大学との実証実践結果に基づく、信頼性のある出題内容
③従来のテストのあり方を覆す、多面的・立体的な評価

・行動能力・興味関心セルフチェック
①12の指標で「集団適応力」と「自己実現力」を測定
②心理学の理論とプリテスト結果に裏づけされた信頼性の高いセルフチェック
③安価なのに本格的! 十分なボリュームで「文理傾向」「対人・対物志向」までアドバイス

基盤学力アセスメントシリーズ LIPHARE(リファール)の特徴用画像1

「英語CAN-DOテスト」では、ふだん測定しにくいSpeakingの領域まで測定することができます。

基盤学力アセスメントシリーズ LIPHARE(リファール)の特徴用画像2

「日本語運用能力テスト」では、従来型の文章読解問題ではなく、日常で目にするドキュメントやグラフを読み取り、その後の行動を考える問題などが出題されます。

基盤学力アセスメントシリーズ LIPHARE(リファール)の特徴用画像3

「課題発見・解決能力テスト」では、さまざまな情報を自ら取捨選択し、総合して自らの意見・見解を作成する問題が出題されます。

導入条件

対応端末 タブレット(iPad OS:Ios9.0以降、Android OS:5.0以降)

PC(Windows Win7/8.1/10)

※ヘッドフォン推奨

導入/調達事例
  • 活用レポート~日本語運用能力テスト(札幌学院大学 白石 英才 先生)

    活用レポート~日本語運用能力テスト(札幌学院大学 白石 英才 先生)

  • 活用レポート~課題発見・解決能力テスト(成蹊中学校 研究科主任・数学科 村本 成洋 先生)

    活用レポート~課題発見・解決能力テスト(成蹊中学校 研究科主任・数学科 村本 成洋 先生)

お問い合わせ先

〒101-0041東京都千代田区神田須田町1-2-3 
Z会御茶ノ水ビル6FZ会ソリューションズ東京営業所
03-5296-2830
z-kiban@zkai.co.jp
https://www.zkai.co.jp/assess/contact/

サービス情報サイト
サービス事業者サイト
サービス名基盤学力アセスメントシリーズ LIPHARE(リファール)
事業者名株式会社Z会ソリューションズ
種別
対象者小学校(中学年・高学年)、中学校、高等学校、大学・社会人
教科 国語、外国語、総合
料金体系
費用英語CAN-DOテスト…3,500円~3,900円 日本語運用能力テスト…1,600円~2,100円 課題発見・解決能力テスト…3,200円~4,200円 行動能力・興味関心セルフチェック…1,000円 ※上記はすべてCBT実施の場合。PBTでの実施もあり。
利用形態利用場面…個別学習 利用場所…家庭学習及び学校利用
導入実績小学校8校、中学校30校、高等学校17校、大学10校、専門学校3校、その他(通信教育会員・学習塾) 年間延べ受験者数:34,862名 ※2017年度実績・英語CAN-DOテストを除く
最終更新日:2018年08月27日

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