ホーム   >   「未来の教室」 実証事業   >   【Art×プログラミング】 対話型鑑賞と光空間のプログラミング
  • line
のイメージ1
のイメージ2
のイメージ3
のイメージ4
のイメージ5

実証事業 報告書

  成果報告 (2022年度)  

成果報告(PDF)を参照いただけます。

テーマB最終報告書 パナソニック株式会社PDF:テーマB最終報告書 パナソニック株式会社

本事業について

目的

・実証実験を増やしコンテンツをブラッシュアップさせる
・認知度を向上させる

概要

【Art×プログラミング】 対話型鑑賞と光空間のプログラミング

参加いただいた生徒さん全員が楽しみながら真剣に
与えられたテーマを基に光と造形物を組み合わせて
作品創りをしました!
グループで作った作品について、
どのように考えたのか?なぜその作品を作ったのか?
どこを工夫したのか?もっとやりたかったことは何か?
など大きな声で自信をもって発表できました。

成果
実証環境

学校、ワークショップ


お問い合わせ先

「未来の教室」実証事務局
https://www.learning-innovation.go.jp/faq/

サービス情報サイト

ダウンロードコンテンツ
サービス事業者サイト
実証事例名【Art×プログラミング】 対話型鑑賞と光空間のプログラミング
受託事業者名パナソニック株式会社
実証年度
事業カテゴリー種別
対象
対象学年・小学校4年~高校、高専 ・高専がSTEAM教育に力を入れようとしている ・教育指導要領に縛られない

●このサービスをご覧の方はこんなサービスもご覧になられています。

  • グローバルキャリア探究キャンパス「CROSS B...

    詳しくはこちらグローバルキャリア探究キャンパス「CROSS BRIDGE」

  • 多様な生徒に低コストで対応できる客観性を...

    探究型学習に関する学習履歴および評価は重要であるにも関わらず、評価基準が分からない、手間が掛かるなどの理由から生徒の成長につなげるため...

    詳しくはこちら多様な生徒に低コストで対応できる客観性を担保した探究の科学的なパフォーマンス評価モデル開発~IB評価システムの応用

  • 公立学校の建学の精神の継承と多様な学びを...

    地域や民間の力を活用した多様な学びの実践を支える持続可能な中間支援組織のモデルケース構築

    詳しくはこちら公立学校の建学の精神の継承と多様な学びを支える地域社会との連携の在り方

  • ものづくり(FAB)×課題解決のワクワクを学び...

    1.高等学校の情報科目での授業カリキュラム構築と実証 2. 学生サポーター育成のための集中研修(FAB CAMP)プログラム開発と実証 3. チェンジ・...

    詳しくはこちらものづくり(FAB)×課題解決のワクワクを学びへ連結する教育プログラム (FABLABの公教育導入実証)

  • 地理的制約を超えたオンライン課外活動の実践

    詳しくはこちら地理的制約を超えたオンライン課外活動の実践

  • ハイポテンシャル若手人材向けのチェンジ・...

    ハイポテンシャルな若手(学生・社会人)が新興国での社会課題解決に取り組むことで、現地社会の課題解決に貢献すると同時に、参加者が志あるチ...

    詳しくはこちらハイポテンシャル若手人材向けのチェンジ・メイカー育成プログラム~留職プログラム for Future Change Makers

  • 高等学校関係者DBを活用した、次世代の学び...

    詳しくはこちら高等学校関係者DBを活用した、次世代の学びを支える持続可能な資金調達及び、多様な伴走者の学校参画のスキームの実装と検証

  • 大規模自治体における地域資源・ネットワー...

    ・既存の受け皿組織の活用および新たな受け皿組織創出による部活動の地域移行の実施モデルの検証(大阪市) ・大学のリソースを活用した部活動...

    詳しくはこちら大規模自治体における地域資源・ネットワークを活用した部活動地域移行のモデル形成・検証



  • line



このページの上部に戻る
未来の教室の今(SPフッタのボタン)
未来の教室ってなに?
未来の教室通信:新規会員登録はこちら