ホーム   >   「未来の教室」 実証事業   >   Hero Makers
  • line
Hero Makersのイメージ1
Hero Makersのイメージ2

実証事業 報告書

  成果報告 (2019年度)  

2019年度 の 成果報告(PDF)を参照いただけます。

「未来の教室」実証事業成果報告2019:タクトピア株式会社PDF:「未来の教室」実証事業成果報告2019:タクトピア株式会社

本事業について

目的

私たちが考えるヒーローとは「配られたカード以上の未来を切り開ける存在」です。これからの激動の時代を生きる若者たちは、須らくヒーローである必要があります。Hero Makersはそんな子どもたちに必要な未来の先生を超実践的に育成するためのプログラムです。

概要

○マイプロジェクト制
プログラム期間中は参加教員自身がプロジェクトオーナーとして、実際の学校現場の問題解決に取り組み、探究的にチェンジメーカーとしての知恵や経験を獲得していきます。

○アントレプレナーシップ
MIT(マサチューセッツ工科大学)のアントレプレナーシップメソッド「24 steps 」をベースとしてプロジェクトを進め、起業家的なマインドセットを身に着けていきます。

○想いを同じくする教育者プラットフォームの形成
教育に対する想いを共有し、共創できる教育者プラットフォームを構築。学内外の関係者を巻き込みながら、既存の教育者像にとらわれない改革の実現を後押しします。プログラム終了後も教育改革を進める仲間として繋がり続けます。

成果
実証環境

ウェブ会議システム


お問い合わせ先

「未来の教室」実証事務局
https://www.learning-innovation.go.jp/faq/

サービス情報サイト

ダウンロードコンテンツ
サービス事業者サイト
実証事例名Hero Makers
受託事業者名タクトピア株式会社
実証年度
事業カテゴリー種別
実証地域東京都など全国
対象
対象者教員、社会人、学生など教育問題に興味がある方

●このサービスをご覧の方はこんなサービスもご覧になられています。

  • STEAM Libraryを活用したSDGs教育への取組

    守口市、門真市への出前授業のノウハウをベースにSTEAMライブラリー活用を提案し、探索型授業を行い、生徒を持続可能な担い手として育成する。

    詳しくはこちらSTEAM Libraryを活用したSDGs教育への取組

  • ミネルバ大学教授法を題材とした「未来の学...

    学校教職員や高校生が「学び方を学ぶトレーニング」等を通じメタ認知を高めることで、自律的に新たな学びを実践するマインドセット・スキルや仕...

    詳しくはこちらミネルバ大学教授法を題材とした「未来の学校」像の探究 〜アクティブラーニング・反転学習・オンライン双方向授業等を活用した、新たな学び・教職員・学校のあり方の模索〜

  • STEAM Sports Programを活用したオンライン...

    少子化及び教員の働き方改革に伴い、学校部活動改革が不可避な状況下、現代社会に適した“新たな部活動のあり方”が求められており、その一つの形...

    詳しくはこちらSTEAM Sports Programを活用したオンライン部活動の実証事業

  • 部活動向け”STEAM Sports”教材開発

    教育現場の指導者のみならず、部活動に所属する生徒自らが活用することを念頭に、体育よりも専門性の高い部活動向けの"STEAM Sports"教材を開発...

    詳しくはこちら部活動向け”STEAM Sports”教材開発

  • 「すらら」X「坂城高等学校」 地方の公立ス...

    地方の公立スタンダート校で、英数校の3科目の授業に「すらら」を導入、個別最適化学習を実現することで、次の5つの実証を目指します。 1.生...

    詳しくはこちら「すらら」X「坂城高等学校」 地方の公立スタンダード高校における主要3科目での個別最適化学習の実現

  • 地域×スポーツクラブによる放課後サービス創...

    民間スポーツクラブは運動部活動地域移行の受け皿となりうるか。計4回の協議会(「民間スポーツクラブ」「学校教員」「生徒・保護者」「教育委員...

    詳しくはこちら地域×スポーツクラブによる放課後サービス創出の可能性についての実証

  • コーチングとフィードバックで実現する世界...

    世界の名門大学出身者やバイリンガルなど高い英語力を持つ教師による質の高い添削と、学校の教員によるコーチングを組み合わせることにより、生...

    詳しくはこちらコーチングとフィードバックで実現する世界基準の英語教育

  • 学校BPRプロジェクト ~教員のチーム化によ...

    本事業では、教師が定時に帰宅できるチーム連携が取れており、勤務時間中の生徒との触れあいの時間が、より増えている状態を目指す。この実現た...

    詳しくはこちら学校BPRプロジェクト ~教員のチーム化により実現する働き方改革~



  • line



このページの上部に戻る
未来の教室の今(SPフッタのボタン)
未来の教室ってなに?
未来の教室通信:新規会員登録はこちら