STEAM ライブラリー

EdTechライブラリー

学校BPR|学校における働き方改革

「未来の教室」通信

STEAM ライブラリー

EdTechライブラリー

学校BPR|教員の働き方改革

「未来の教室」通信

ホーム   >   EdTechサービス   >   ハイスクール@will(アット・ウィル)


概要

目標や希望に応じて、意のままに受講カリキュラムを設定できる映像授業システム

特徴

カリキュラムをオーダーメイド。

カリキュラムをオーダーメイド。

映像授業アット・ウィルの最大の特長は、受講生のニーズに応じて学習する科目・単元を自由に選択できること。一定の進度で学ぶ一斉授業とは異なり、自分の目標・志望する学校にぴったり合ったカリキュラムで、時間を有効に使って効率よく学習することができます。受講する講座数やレベル変更の要望にも、フレキシブルに対応します。

教科・科目ごとに学習内容が細分化されており、すべての単元のあらゆる学習内容をカバーしています。

大学受験界の一流講師陣による映像授業

講座ラインナップは基礎レベルからハイレベルまで、600講座・21,000講義以上のラインナップが揃っています。教科・科目ごとに学習内容が細分化されており、すべての単元のあらゆる学習内容をカバーしています。
現在の自分の学力・志望校・ニーズにぴったり合った授業を選択できるため、無理なく着実に学力を身につけられます。

ハイスクール@will(アット・ウィル)

「講義」+「テスト」の反復復習。

アット・ウィルの学習システムは、確実な学力アップを実現します。「わかる」「解ける」という段階的な目標を達成できるよう、授業後にアウトプット学習を徹底することが重要です。「講義」+「テスト」の反復学習により、最終目標である得点力を鍛え上げます。

ハイスクール@will(アット・ウィル)

家でも、学校でも、スマートフォンで学べる”Webトレ”!

入試で必須となる各教科(英語・数学・国語・理科・地歴公民)の単元・分野・項目(用語・単語の知識)を繰り返し学習。タブレットやスマートフォンを活用し学習できます。

リスニング学習システム

リスニング力を向上させるためには『英語を聴くこと』、『聞いた音を自分で再現すること』が不可欠です。「リスニング学習システム」では、リスニング講座で使用されている音声と英語長文読解講座で使用されている英文の音声が収録されていますので、繰り返し聴き、音読練習することができます。『リスニング力』の向上は『読解力』の向上にもつながります。

導入条件

映像授業:教室ではネット接続必須。ウィンドウズ8以上推奨。
ご家庭での視聴はご遠慮いただいております。

導入/調達事例
お問い合わせ先

■お電話での問い合わせ
 03-3868-3761

サービス情報サイト
サービス事業者サイト
サービス名ハイスクール@will(アット・ウィル)
事業者名株式会社さなる
種別
対象者高校生
対象学年高校1年生から3年生
教科 国語・数学・理科(物理・化学・生物・地学)・社会(地理歴史・公民)・英語
特徴/用途
料金体系
費用お問い合わせください。(03-3868-3761)
利用形態学習塾での利用
導入実績教場数:1,000以上
最終更新日:2019年12月17日

●このサービスをご覧の方はこんなサービスもご覧になられています。

  • AI英会話SpeakBuddy

    音声認識を利用しスマホでいつでも英語スピーキング練習ができます。日常からビジネ...

    詳しくはこちらAI英会話SpeakBuddy

  • ボーカロイド教育版

    歌声合成ソフト「VOCALOID™」を学校教育用に最適化した、パソコン・タブレット用ソフ...

    詳しくはこちらボーカロイド教育版

  • オンライン英会話 vipabc

    「オンライン英会話vipabc」は、英語教育分野で世界最大級のEdTech企業「iTutorGroup...

    詳しくはこちらオンライン英会話 vipabc

  • ビジネス特化型オンライン英会話Bizmates

    Bizmatesは、日本のビジネスパーソンがグローバルビジネスで成果をあげるための英会...

    詳しくはこちらビジネス特化型オンライン英会話Bizmates

  • 日本語.COM

    日本語での会話コミュニケーションを中心に自習用教材や管理機能なども兼ね備えた日...

    詳しくはこちら日本語.COM

  • サナスタ サナルスタディスタジアム

    サナスタでは、さなるが独自に開発した学習メソッドをもとに指導しています。子ども...

    詳しくはこちらサナスタ サナルスタディスタジアム

  • atama+

    一人ひとりの得意、苦手、伸び、つまずき、集中状態などのデータをAIが分析し、その...

    詳しくはこちらatama+

  • Libry(リブリー)

    「リブリー」は提携出版社の教科書や問題集をデジタル化し、「苦手分野の分析」など...

    詳しくはこちらLibry(リブリー)




このページの上部に戻る
未来の教室ってなに?(SPフッタのボタン)
未来の教室ってなに?