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概要

navimaは個別最適化されたドリルと、学び合いを促進する協働学習支援ツールが一体化したデジタル教材プラットフォームです。様々な機能で子どもが中心の学びを実現します。

特徴

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問題の解答が不正解だった際に、間違え方に応じて自分に合った問題を、自動的に出題してくれるドリルです。一定期間経つと一度正解した問題を再出題する機能があり、学習内容が完全に定着するまでサポートします。

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問題の考え方・解き方の理解を助ける解説ムービーです。問題ごとに個別の動画へ紐づいているので、ピンポイントで理解できます。問題を解く前や、問題を解き終わった後に自分の好きなタイミングで何度でも見ることが可能です。※算数・数学・読解のみ

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先生が準備した課題や宿題などの配布物に、手書きコメントや写真・画像を自由に付与して提出することができます。先生が公開ボタンを押すとクラスメイトの回答を、子どもたちが見ることができ、他の意見を取り入れながら自分の考えを深める活動に繋がります。

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クラス一人ひとりの習熟度・進捗状況を一覧表示することができます。進捗状況が色分けで把握できるため、個別にフォーカスしてフォローアップすることが可能です。また、取り組み回数に応じて頑張りを褒めることもできます。

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クラス全員の配布物の回答画面を一覧表示する機能です。授業時に提示することで学習の導入などに活用することができ、回答画面への採点や先生による手書きコメントの付与も可能です。

導入条件

<PC>
・対応OS:Windows10
・画面解像度:1280x800以上
・対応ブラウザ:Google Chrome, Microsoft Edge, Internet Explorer

<iPad>
・対応OS:iPadOS13以上
・画面解像度:iPadの仕様に準ずる
・対応ブラウザ:Safari

<Chromebook>
・対応OS:Chrome OS
・画面解像度:1366×768以上
・対応ブラウザ:Google Chrome

導入/調達事例
サービス情報サイト
サービス事業者サイト
サービス名navima
事業者名凸版印刷株式会社
種別
対象者小学校、小学校 低学年、小学校 中学年、小学校 高学年、中学校
教科 国語、算数/数学、理科(物理・化学・生物・地学を含む)、社会(地理歴史・公民を含む)、外国語
特徴/用途
料金体系
導入実績【自治体】
・東京都町田市
・大阪府大阪市
・宮城県仙台市 
・静岡県袋井市
・他40自治体

【学校】
・東京学芸大学附属竹早小学校
・京都教育大学附属桃山小学校
最終更新日:2022年01月24日

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