ホーム   >   EdTechデータベース   >   Robotify
Robotifyのイメージ3
Robotifyのイメージ4
Robotifyのイメージ5
概要

ブラウザ上の仮想空間に配置されたロボットやドローンをプログラミングで操作しながら、100時間を超えるコーディングアクティビティを通じて、ループ、関数、変数といったプログラミングの基礎を学習でき、楽しく学習していくことができます。

特徴

ブロックコーディング(指示)を左から選択して真ん中の空白に貼り付けます。

ブロックコーディング(指示)を左から選択して真ん中の空白に貼り付けます。
初めのレベル(アクセルの火星アドベンチャー)ではアクセルが電池を拾うミッションを
ブロックコーディングを通じて学習します。
右側の3Dの画面を大きくしてアクセル君から電池までの距離を確認可能となります。

100時間以上のコンテンツはプログラミング初心者-上級者までステップ学習を進められます。

100時間以上のコンテンツはプログラミング初心者-上級者までステップ学習を進められます。
初めのコースでは選択できるブロックコーディングも限られおり、初めてブロックコーディングを
を学習する生徒/教える先生でも簡単に利用できます。

クラスルーム作成/生徒の管理も簡単に利用することが出来ます。

クラスルーム作成/生徒の管理も簡単に利用することが出来ます。

導入条件

ハートウェア:デスクトップ/ノートパソコン/タブレット 最低画面サイズ推奨 1280×800
動作:Windows/Mac/Linux/Chrome OS
ブラウザ:Chorme 66以降 FireFox 59以降  Microsoft Edge 16以降 Safari Opera 53以降
インターネット速度:5Mbps以上推奨

導入/調達事例
お問い合わせ先

iJapan株式会社 新規事業部 神田 
nozomi@mangosteems.com
03-5577-4899

サービス情報サイト
サービス事業者サイト
サービス名Robotify
事業者名iJapan 株式会社
種別
対象者小学校、中学校、高等学校
対象学年小学校1年生-6年生、中学校1年生-3年生、高校1年生-3年生
教科 総合的学習:プログラミング教育 
英語、数学、歴史 プログラミングを活用して他教科での利用可能
特徴/用途
料金体系
費用3,400円(税抜)
利用形態学校での利用、個人利用、学習塾等での利用
導入実績利用者数 世界100カ国100,000 人以上
DIVEプログラム(同志社国際中学校・高等学校)
最終更新日:2022年04月20日

●このサービスをご覧の方はこんなサービスもご覧になられています。

  • easel(イーゼル)

    ー 感性(センス)と論理(ロジック)をともに磨くー プログラミングの学習に「アー...

    詳しくはこちらeasel(イーゼル)

  • Find!アクティブラーナー

    実際の授業や専門家による講演・講義の動画配信により、保護者から学校・塾の先生ま...

    詳しくはこちらFind!アクティブラーナー

  • Eduα Cloud(エデュアルファ クラウド)

    「デジタル教具」を使用するために開発されたシンプルなアプリで使い方が簡単です。...

    詳しくはこちらEduα Cloud(エデュアルファ クラウド)

  • QuestCloud(クエストクラウド)

    QuestCloudは理科実験がオンラインでワクワク楽しく学べる3Dバーチャル教材です。 ...

    詳しくはこちらQuestCloud(クエストクラウド)

  • みんがく

    オンライン自習室の専門システムや家庭学習クラウドの利用を通じて、家庭学習のサポ...

    詳しくはこちらみんがく

  • STEAM タグラグビー

    小・中・高等学校を対象にした新しい体育教材です。タグラグビーを起点に、算数・数...

    詳しくはこちらSTEAM タグラグビー

  • AI英会話SpeakBuddy

    音声認識を利用しスマホでいつでも英語スピーキング練習ができます。日常からビジネ...

    詳しくはこちらAI英会話SpeakBuddy

  • 高機能デジタルドリルプラットフォーム「ノ...

    アナログ学習とデジタル学習の利点を併せ持った繰り返し学習の効果を最大限に引き出...

    詳しくはこちら高機能デジタルドリルプラットフォーム「ノウン」




このページの上部に戻る
未来の教室の今(SPフッタのボタン)
未来の教室ってなに?
未来の教室通信:新規会員登録はこちら