ホーム   >   EdTechデータベース   >   ナレッジデリ
ナレッジデリのメイン画像1
ナレッジデリのメイン画像2
概要

ナレッジデリは、知識をわかりやすい形でスピーディに配信するためのASPサービスです。

特徴

ナレッジデリは、知識をわかりやすい形でスピーディに配信するためのASPサービスです。
蓄積された教育資産データを簡単に、感性情報入りのコンテンツに編集し、
知識を必要な方へ向けて配信することができます。コンテンツの作成、管理、更新、配信、
閲覧状況の閲覧、集計などを全てWebブラウザから簡単に行うことが可能です。
ホスティングサービス(ASP)のため、導入も手間いらず、専門知識も必要ありません。

■POINT1
手軽に導入+簡単な運用
コンテンツの作成や運用・管理など、全ての操作を Webブラウザ上から簡単に行えます。
ホスティングサービス(ASP)なのでシステム運用の手間やリスクもなく、導入も簡単に行え、専門知識も必要ありません。

■POINT2
リアルなコンテンツ
たとえば“意志”や“意図”など、文書だけでは伝わりにくい情報を、動画コンテンツとして簡単に作成出来きます。そのため情報伝達が正確かつスピーディに行えます。
動画を取り入れることで、よりリアルな教材作成が可能となりました。

■POINT3
情報の一元管理
受講者一人ひとりの講義閲覧状況やテストの受講状況などの一元管理が可能です。分散された情報に頭を悩ませることなく情報の周知徹底が図れます。
eラーニングとして導入するだけでなく、業務指導・コーポレートガバナンスなど、さまざまなナレッジマネジメントを実現する事ができます。

■POINT4
多様な受講環境
受講者は特別なプラグインは不要、いつでもどこでも受講が可能です。
また、従来のIEに加え、Firefox/Safari/Chromeといったマルチブラウザに幅広く対応する事で、これまで以上に利用環境を選ばずに受講出来るようになりました。

■POINT5
万全のサポート体制
操作上に不明な点がある場合はサポートセンタをご利用頂けます。万が一のときでも安心してシステムを利用した運用が可能です。
またサービスアップグレードやメンテナンスなどの最新情報をお届けするなど、万全のサポート体制をご用意しております。

■POINT6
英語・中国語に対応
受講者機能だけでなく、教材作成者・運用者向け機能のインターフェイスも英語・中国語に対応しており、海外スタッフによるeラーニングの開発・運用も可能です。
この英語・中国語対応は有償オプションとして提供致します。

導入/調達事例
お問い合わせ先

会社名:株式会社デジタル・ナレッジ
住所:110-0005 東京都台東区上野5-3-4 eラーニング・ラボ秋葉原
TEL:03-5846-2131
アドレス:infoadmin@d-k.jp
問い合わせフォーム:
https://www.digital-knowledge.co.jp/inquiry/

サービス情報サイト
サービス事業者サイト
サービス名ナレッジデリ
事業者名株式会社デジタル・ナレッジ
種別
対象者小学校(低学年・中学年・高学年)、中学校、高等学校、特別支援、大学・社会人、その他
料金体系
費用価格例:200名/860,000円(年額・税別) その他お気軽にお問い合わせください。
利用形態eラーニングによる個別学習。 インターネット環境があれば場所は問いません。
最終更新日:2018年08月27日

●このサービスをご覧の方はこんなサービスもご覧になられています。

  • NEW TREASURE Online Speaking

    英語でのコミュニケーション力を伸ばすためには、英語で会話する体験を数多く積むこ...

    詳しくはこちらNEW TREASURE Online Speaking

  • みらいのおねんど教室

    小学生から学び、通う事が出来る日本唯一のCG専門キッズスクール「みらいのおねんど...

    詳しくはこちらみらいのおねんど教室

  • RISU算数

    RISU算数は算数に特化したタブレット型の通信教育サービスです。学習データを分析し...

    詳しくはこちらRISU算数

  • 学習eポータル+AI型教材「キュビナ」

    「理解」と「定着」2つのAIが子どもたち一人ひとりの習熟度に合わせて最適な問題を...

    詳しくはこちら学習eポータル+AI型教材「キュビナ」

  • オフザシェルフ

    「オフザシェルフ」とはあらかじめ学習目標とそれに付随する学習体験が設定された状...

    詳しくはこちらオフザシェルフ

  • atama+

    一人ひとりの得意、苦手、伸び、つまずき、集中状態などのデータをAIが分析し、その...

    詳しくはこちらatama+

  • ウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワ...

    最大140インチの大画面投影。 2系統の同時出力ができ、デジタル教科書と実物投影機を...

    詳しくはこちらウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード」

  • Libry(リブリー)

    「リブリー」は提携出版社の教科書や問題集をデジタル化し、「苦手分野の分析」など...

    詳しくはこちらLibry(リブリー)




このページの上部に戻る
未来の教室の今(SPフッタのボタン)
未来の教室ってなに?
未来の教室通信:新規会員登録はこちら