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2021年11月04日

令和3年度「未来の教室」実証事業(テーマB)の採択結果

経済産業省では、2021年6月に「地域×スポーツクラブ産業研究会」第一次提言を公表いたしました。
この第一次提言を踏まえ、本年度より「未来の教室」事業の一環として、地域移行の受け皿となりうるサービス業としての「地域スポーツクラブ」の創出を目指したフィージビリティスタディを行います。

この度、令和3年度(2021年度)「未来の教室」実証事業(テーマB)の採択事業者が決定しましたので、お知らせいたします。

なお、今年度は下記4テーマの公募を実施しましたが、本ページで採択事業者のお知らせをしているのは、B. 「地域×スポーツクラブ産業研究会」 第1次提言の実現に関するテーマとなります。

 

A. 「未来の教室」 ビジョンの実現に関するテーマ
B. 「地域×スポーツクラブ産業研究会」 第1次提言の実現に関するテーマ
C. STEAMライブラリー構築に資するテーマ
D. 「学習ログ利活用」 の実現に関するテーマ

 
 

採択事業者

スポーツデータバンク沖縄株式会社 学校をフィールドにした総合型放課後サービスによる持続可能なクラブ運営のための調査研究事業
一般社団法人ブラックキャップス “茅ヶ崎市健康文化スポーツクラブコンソーシアム ”を核とした産官学民協働による地域スポーツクラブ推進事業
株式会社システムソフト 放課後総合サービス業モデルケース創出プロジェクト
一般社団法人さいたまスポーツコミッション 地域のスポーツ資源の力を活用した放課後スポーツ「レイヤーモデル」構築実証事業
コナミスポーツ株式会社、
First Penguins株式会社
学校施設を中心とした地域×スポーツクラブ産業の融合による社会システムの検証
関西学院高等部・中学部 私学中学校・高等学校における部活動の新しいプラットフォーム(関学モデル)構築に向けて
大阪成蹊大学スポーツイノベーション研究所 大学リソースを活用した部活動の地域移行の受け皿整備の検証
株式会社 城南進学研究社、
株式会社DeNA川崎ブレイブサンダース
塾×プロスポーツクラブによる放課後サービス創出の可能性についての実証
株式会社JTB 二宮町の部活動の受け皿としての地域スポーツクラブの創出と地方活性への可能性の検証

  

 

事業者プレスリリース

採択事業者のプレスリリースは下記をご覧ください。

一般社団法人ブラックキャップス
(2021年9月6日)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000085179.html
コナミスポーツ株式会社
(2021年9月6日)
https://www.konami.com/sportsclub/corporate/press/2021/09/06/
大阪成蹊大学スポーツイノベーション研究所
(2021年9月7日)
https://univ.osaka-seikei.jp/news/1203
株式会社システムソフト
(2021年9月28日)
https://www.systemsoft.co.jp/wp-content/uploads/2021/09/20210928mirai.pdf





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