ウルトラワイド超短焦点プロジェクタ「ワイード」

ウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード」

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概要

最大140インチの大画面投影。 2系統の同時出力ができ、デジタル教科書と実物投影機を並べて一度に見せるなど、大画面を活かした使い方が可能です。ワイドなプロジェクターが、学びの可能性を広げていきます。

特徴


ウルトラワイド超短焦点プロジェクタ「ワイード」の特徴1

これまでの画面サイズ(4:3)が、ちょうど二つ並ぶワイドな画面サイズで投影できます。
2系統の同時出力ができるので、デジタル教科書と実物投影機を並べて一度に見せるなど、ワイドな画面を活かした使い方が可能です。
板書との相性も抜群の、これまでにないワイドなプロジェクターが、学びの可能性を広げていきます。

【一度にたくさん表示できる。最大140インチのウルトラワイド画面です】
アスペクト比16:6 のウルトラワイド投影が可能です。対応画面サイズは、120~140 インチ。
もちろん、従来のアスペクト比16:9 や 4:3 での投影も可能です。

【左にPC画面、右に実物投影機。別々の機器の画面を並べて表示できます】
例えば、デジタル教科書と実物投影機を並べて見せるなど、PBP機能によって左右に別々の機器の画面をサイズを小さくすることなく表示できます。ワイードにしかできない、これまでにない資料提示の方法です。

【授業に合わせて画面を左右にスライド移動。板書とデジタルを融合させる機能です】
ワイードを黒板の中央に設置するだけで、投影画面をリモコン操作で左・中央・右へとスライドできる、「デジタルスライド機能」付。プロジェクターをスライドさせる為に大きなスライドレールを取付ける必要はもうありません。

 

導入条件

■プロジェクター本体

特になし

■IRペン&LCTユーティリティソフトウェア(電子ペン操作に必要)

Windows Windows 7
Windows 8
Windows 8.1
Windows 10
Mac OS X 10.11 El Capitan
macOS 10.12 Sierra

導入/調達事例

東海大学付属相模高等学校中等部「教育のICT化の起点は、教室の中心にある「黒板」を進化させること」
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愛媛県立松山東高等学校「30秒でイントロを終える授業 」
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お問い合わせ先

サービス情報サイト

事業者サイト

サービス名

ウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード」

事業者名

株式会社サカワ

サービス
カテゴリー
種別

その他

対象者

幼児教育、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校、大学、社会人教育、教員、学校管理者

費用

利用形態

学校での利用、個人利用、学習塾等での利用、その他

導入実績

東海大学付属相模高等学校中等部 中等部3学年の全教室導入、愛媛県立高等学校 計56校 計108台導入
null最終更新日:2019年 02月 28日